サービス内容 Our Service

人生100年世代に備える
全ての世代に最善の
ご提案をいたします

お客様とご家族のことを、プロの立場からお客様以上に熟知して
「的確なご案内ができる存在」 「お客様が気軽に相談できる存在」であるために。
どんな年代やどんなシーンにも、最善のご提案ができるよう
私たちは次のようなサービスをご提供しております。

1 現役期のみなさま

物価上昇に備えた、将来の準備をはじめましょう

結婚したら生命保険に加入して、子供が生まれたら学資保険に加入して…。大切なお金を、そんな風に「なんとなく」扱ってしまってはいませんか?
日本銀行は、2013年1月に消費者物価の前年比上昇率を2%と定めました。これは、仮に現在の大学資金が400万の場合10年後には488万になる数字です。
これからのお金との付き合い方では、将来の自分や家族が本当に困らないために、ただ貯めるのではなく、きちんとした方法で増やしていくことが重要なのです。大切なお金を、きちんと将来に備えられる形で運用しましょう。

現役期の方へのご提案事例

変額保険(有期型)

教育資金を増やしたい方におすすめ

一般的な学資保険が「定額保険」で、一定期間に一定額を貯めることを目的としているのに対して、変額保険(有期型)は一定期間で運用を行い複利で増やしていくことが可能です。

積立 NISA

教育資金を増やしたい方におすすめ

100円という超少額から運用を始められるので、とても始めやすいのが特徴です。2037年まで毎年最大40万円まで運用可能で、その運用益が非課税となります。期限が決まっている運用に向いています。

iDeCo 個人型確定拠出年金

老後資金を増やしたい方におすすめ

掛け金が全額所得控除で所得税・住民税が軽くなることに加え、運用益は非課税、受け取る時も退職所得控除や公的年金等控除が適用されるので、節税しながら毎月コツコツと老後資金を増やしていくことができます。

2 退職前後のみなさま

第二の人生を楽しむために、最善の選択を

平均寿命が長期化し、今や60歳のうち4人に1人は95歳まで生きると言われています。それはつまり、退職後の人生も長期化していくということ。一方で、少子高齢化により公的年金の給付水準は下がる可能性があります。
今までより長い期間を、今までより少ない金額で生きていかなければならないこれからの社会では、資産寿命を延ばすことが必要不可欠となります。
「貯める」だけの預貯金ではなく「未来に備えて増やす」ための短期運用を視野に入れ、第二の人生をより楽しめるようにお金と付き合いましょう。

定年前後の方へのご提案事例

外貨預金

セカンドライフのお金を準備したい方におすすめ

外貨建ての変額終身を利用すれば、運用で増えたお金は一時所得の特別控除額50万円が適用され、非課税となります。ある程度まとまった金額を3〜5年運用することを繰り返し、短期でもできる限り増やしていくことを目指します。

外国国債

セカンドライフのお金を準備したい方におすすめ

一定期間で運用を行い複利で増やしていくことが可能な変額保険(有期型)。65歳定年の場合は50歳からでも15年の運用が可能なことに加え、変額保険は万一の時の死亡保障もあるため老後資金への備えにも適した保険と言えます。

3 高齢期のみなさま

家族信託は親の思いやり

認知症や病気などで判断能力が低下したとき、本人以外は口座からお金を引き出すことができないので、要介護や病院などにかかるお金を子供や親族が支払わなければならず大きな負担となってしまいます。
それを防ぐために、本人が元気なうちから保有する不動産・預貯金等の資産を信頼できる家族に託す「家族信託」という仕組みが注目されています。
つなぐFCでは家族信託コーディネーターの専門スタッフが、ご家族が困らないように、思いやりを形にするお手伝いをいたします。

高齢期の方へのご提案事例

家族信託

万一の備え・税金対策におすすめ

親の資産を家族に託す「家族信託」。認知症などの病気や死亡による資産凍結リスクを回避するとともに、相続税対策としても有効な手段です。また、子供に生前贈与しても親の管理下に置くことが可能です。

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